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進撃の巨人Season2 あらすじ(公式ページ)



進撃の巨人 Season2 amazon
 
以下、気づいた点のみ列記します。
26話 獣の巨人
調査兵団のNo.3ミケ死す。喋る猿の巨人がミケを殺さず立体起動装置を持ち帰る。ミケは猿の「動いていいよ?」の言葉で巨人3人に食われてしまった。猿が喋って巨大化?どうも巨人側にも人間と同じようなコミュニティーや文明があるようだな。今まで来ていたノータリンとは違う。それか、人間が巨人化してコミュニティーを作っているのか?いろいろ推測できますね、面白い。
27話 ただいま
サシャの過去。野獣のような女・サシャは巨人の襲来を告げに森の自分の家に急ぐと、そこには村が出来ていた。そして巨人と遭遇して戦い娘を救う。何とか父は無事だった。
28話 南西へ
どうも、ウォールローゼには穴がないようだ。でも巨人が来る、なぜ?どこか来るんだ?。ユミル、クリスタらは宿泊した古城で巨人に囲まれた。猿巨人は壁に上った。ニック司祭はハンジの問いに、上からの命令で何も言えない、しかしクリスタには真実が話せれる、と言った。
29話 兵士
コニーは生家の屋根に倒れている巨人が母に似ていると思ってる。その話を誤魔化したユミルは何者?巨人たちは猿の指示で作戦行動して調査兵団4人死亡。クリスタ達は絶体絶命、その時ユミルは巨人に変身して戦い始めた。
30話 ヒストリア
ユミルのクリスタ(本名はヒストリア、ウォール教の司祭の妾の娘で出生を秘密にして外へ出されていた。)への愛、嘘つき人生への同情が爆発します。そしてクリスタを助けるため、ユミルは巨人に変身して戦います。
31話 戦士
今度は、ライナーが鎧の巨人、ベルトルトが超大型巨人でした。2人はアナとも同郷でした。彼らはエレンを誘って自分たちの故郷に行こうと言いますが、エレンの母はベルトルトの壊した家の下敷きになり巨人に食われて死んでいました。そんなもん、仲間になるわけありません。
32話 打・投・極
エレンとライナーのバトルで、エレン優勢になったのですが、ベルトラトの攻撃を受けてエレンは負けて、ユミルと共に誘拐されました。
33話 追う者
エレンを昔から知る駐屯兵団の親父ハンネスがかっこいい、ミカサとアルミンに必ず連れ戻すぞと決意を言います。
34話 開口
ライナーは壁を壊す使命を持った巨人側の戦士なのに、嘘の人間の兵士を長くやり過ぎて、良心の呵責に耐えきれなくなり二重人格者っぽくなっていた。エレンはライナーの被害者意識にブチ切れて、お前らは大量殺戮者だと罵ります。巨人のコミュニティーでは、大猿は権力者のようです。



35話 子供達
ユミルは小さい頃から王家の血筋だと宗教家の詐欺に使われていたので、嘘の人生に辟易していた.巨大樹の森に迫る調査兵団、逃げるライナー、ベルトルト(エレン背負ってる)。ユミルはクリスタを捕まえて一緒に逃げる。
36話 突撃
エルヴィン団長は多数の巨人を引き連れて、正面からライナーにぶつけて足止めする。アルミンがアニを置き去りにするのか?拷問されてるぞとかまして、アニに惚れてるベルトルトは動揺してエルヴィン団長にエレンを取られた。団長は右腕を巨人に食われながらも指揮していた。凄い気合いだ。ライナーは周りの巨人をぶん投げてミカサとエレンの馬を止めた。
37話 叫び
エレンの先輩ハンネス が巨人に食われても、エレンは変身できなかった。しかし人間のまま巨人にパンチを繰り出すと他の巨人がみんな集まり、そいつを食ってしまった。その後、ライナーに死ねをと叫ぶと巨人はライナーに襲い掛かった。ライナー曰く「エレンは座標(巨人を操る力)を持ってしまった。」と。ユミルはクリスタと別れを告げて、ライナーを助けてウォールマリアまで3人で逃げれた。ハンジはコニーと色々調べて、今回出現した巨人たちはコニーのラガラガの住人だと分かった。リヴァイは俺たちは元人間を殺していたんだと愕然とする。同じ頃、ウォールマリヤの上には、大猿と一人の男が双眼鏡で見ていた。・・・シーズン2幕

進撃の巨人シーズン2のネタバレあらすじと感想まとめ!残された謎や伏線は?

2017年4月1日~6月17日 毎日放送 Attack on Titan
原作:諫山創 (別冊少年マガジン連載/講談社)
総監督:荒木哲郎
監督:肥塚正史
シリーズ構成:小林靖子
キャラクターデザイン:浅野恭司
音楽:澤野弘之
KOHTA YAMAMOTO(第4期)
アニメーション制作:WIT STUDIO
声の出演:エレン・イェーガー 梶裕貴
ミカサ・アッカーマン 石川由依
アルミン・アルレルト 井上麻里奈
ジャン・キルシュタイン 谷山紀章
アニ・レオンハート 嶋村侑
サシャ・ブラウス 小林ゆう
クリスタ・レンズ 三上枝織
コニー・スプリンガー 下野紘
ライナー・ブラウン 細谷佳正
ベルトルト・フーバー 橋詰知久
ユミル 藤田咲
リヴァイ 神谷浩史
エルヴィン・スミス 小野大輔
ハンジ・ゾエ 朴路美