Piket's Movie Memorandum

ぴけっとの映画ブログにようこそ!ホラサス、SF、ドラマが好きです。各記事内の続きを読むをクリックすると、ネタバレが有りますので、ご注意を。記事数は2019年10月10日現在で、2156作品です。記事内の星はオイラのお勧め度で★1点☆0.5点で、5点満点で採点してあります。よろしくお願い致します。

2019年08月

モニカ・リバースは、旅回りのサーカスの女団長。主人は空中ブランコの事故で6年前に亡くなっており、娘のアンジェラはお嬢様の寄宿学校に入ってる。ある夜、観客の目の前で綱渡りの名人ギャスパーの綱が切れて、首つりになって死んだ。これは事故ではない、殺人だと警察が動き出したが、モニカは冷然としているばかりか新聞で宣伝になり物見高い客が呼べるとさえ言うのだった。しかし株主でマネージャーのドランドは彼女の方針に反対だった。やがて、新しい綱渡り芸人フランク・ホーキンスが来た。モニカは彼を気に入り二人の関係が人々の口にのぼりだした。そんな頃第二の殺人が起った。マネージャーのドランドが額のまん中を長くぎで打ちぬかれて死んでいたのだ。犯人は内部の人間に違いないと座員がさわぎだした。彼が殺された夜、テントの中をモニカが歩いていたという目撃者が出てき、彼女に疑いの目が向け始められた。そんな騒ぎの中をアンジェラが放校されて、帰ってきた。そしてサーカスの一員となり、ナイフ投げの名人グスタボの助手となって働き始めた。


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オランダのアムステルダム、1910年ごろ。若い学者ハンスは、屋根に巨大な風車をつけた古屋敷の戸を叩いた。この屋敷は著名な彫刻家ヴァール教授の家であった。教授の論文の為に何度かの訪問の後、ハンスはこの屋敷に怪しい魅力を持った娘エルフィがいるのに気づいた。エルフィはハンスに近づき「今は監視されてるから、今夜22時に来て。」と鍵をくれた。その夜、ハンスはエルフィと逢いびきをし彼女の美しさに魅かれていった。翌日、ハンスが仕事に屋敷に来てると、恋人のリーゼロッテとラープが1階にある蝋人形を見に来た。ハンスはリーゼロッテに優しくキスしたが、その光景を2階からエルフィが見てて「今夜、寝室に来て説明して」とメモをハンスの仕事場に書いた。ハンスは夜訪れて昨晩の事は無かったことに、別れようと切り出すと、エルフィは錯乱して死んでしまった。ハンスは焦ってベッドにエルフィを横たえて、屋敷を去った。翌朝ハンスが屋敷へ引き返すと、驚いたことに屋敷はいつもの通り静寂だった。エルフィの死体は無いし、自分の仕事場には赤いバラがさしてある。その時ハンスは、教授にエルフィを殺して叱咤される幻覚、エルフィが蘇生する幻覚、そしてエルフィが弾くピアノの音色が聞こえた。ハンスはフォーゼの墓に行き石棺を開ける。エルフィの死は事実なのだ。彼女は柩の中で永眠していた。その夜また屋敷へ行くと、教授に「深夜1時だぞ、何しに来た?」と言われ、なんとエルフィが階段から降りてきた。彼女は生きていた。そして教授に「君の精神状態はうちの家族にとって危険だから出禁だ。」と告げられた。ハンスは家に帰されたあと、エルフィはまた死んだ。今度は歌手のアンネローレが拉致られて血液を抜き取られ、エルフィに投下、復活。アンネローレは亡くなり教授が死体入り蝋人形に改造して、1階の蝋人形館の舞台に立たせるのであった。・・・


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クルトは数年前、小間使いターニャを辱しめ彼女を自殺に追いやったため、父親に勘当されていた。そのクルトがある日突然帰って来た。父親はまだ彼を憎んでいたし小間使いの母ジョルジアは彼に復讐を考えていた。しかし、彼の弟クリスチアーノは彼に同情的だった。その妻ネヴェンカは若くて美しく、元はクルトの女だった。クルトはある時海辺で彼女を襲い、残忍に鞭うち失神させた。ネヴェンカにはMの、クルトにはSの血が流れていて、以前もプレイしていたのだ。家中がネヴェンカの消息を探している時、その夜、クルトは何者かに首を短剣で刺されて殺された。この死に方はターニャと同じもので、凶器は小間使いの母親が復讐の際に使おうとしていたものだったが、証拠はなかった。


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かつて幼少時代を同じ孤児院で過ごしたアリーナとヴォイキツァ。ドイツに出稼ぎに行っていたアリーナは、修道院にいるヴォイキツァを訪ねて冬のルーマニアに戻ってくる。アリーナの願いは、世界でただひとり愛するヴォイキツァと一緒に居ること。しかし、ヴォイキツァはアリーナに去られて超孤独になった時、神の愛に目覚めて修道院での暮らしに満ち足りていたのだ。再び彼女を取り戻そうとするアリーナは自己中が激しくなり、次第に精神を患っていく。静かで穏やかな生活を営んでいた修道女たちを戸惑わせ混乱させるアリーナ。ついに修道院は、彼女の病が悪魔の仕業であるとみなし、彼女を救うべくある悪魔祓いの決断を下すのだった。 ・・・


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紅海で研究中のダイバーがサメに食い殺された。ダン教授とアンナは素性不明の青年ケインを後任として雇う。スーダンのカーツームの警察から逃走中のケインにとって研究助手は良い隠れ蓑だったが、教授の真の狙いが海底の沈没船ヴィクトリア号にあると知り、計画の乗っ取りを企てる。だが、その海は人食いザメが回遊する恐怖の海域だった・・・。


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両親を自動車事故で亡くした幼い姉弟が暮らす田舎の屋敷ブライ邸。下男のクイントは無学で野卑な男だったが、二人にとっては良き理解者で雑学の先生だ。クイントは子供たちの家庭教師ジェスルを力ずくで犯したが、犯されたジェスルもだんだんSMに目覚めてクイントを愛する。だが子供たちへの影響を懸念した老家政婦グロース夫人が二人の仲を裂こうとした時、姉弟は二人を永遠に結ばせようとする。・・・


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ミス・ギデンズは住み込み家庭教師として田舎町ブライを訪れ、古い屋敷に向かう。そこではマイルスとフローラの幼い兄妹が長い間、メイドのグロース夫人に面倒を観られながら暮らしていた。雇われて屋敷で生活して行くうち、ギデンズは屋敷にいるはずのない男の姿を屋上で見かけたり、遠くからこっちを眺める黒服の若い女性の姿を見かけたりと、さまざまな怪奇現象に襲われる。ギデンズは怪奇現象の謎を知るために屋敷の過去のことを調べ、自分の前任者のミス・ジェスルが入水自殺したことを知る。・・・


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原子物理学者マイケル・アームストロングは学術会議に出席するため、アシスタントで婚約者のサラ・シャーマンと共に船でコペンハーゲンに向かっていた。しかしコペンハーゲンに着く前、マイケルはある文書を受け取り、急に「ストックホルムで研究活動を続ける」と言い出した。コペンハーゲンに着いて早々書店から受け取った本に隠された暗号に従い、東ベルリン行の飛行機に内緒で乗るマイケル。不審に思ったサラは、彼のあとを追う。到着した東ベルリンでは、西側記者も招いた記者会見でマイケルの亡命受け入れとカール・マルクス大学での教授職就任が大々的に発表される。困惑するサラを、東ドイツ保安省の役人ゲルハルトはマイケルと東側の研究に協力するのなら留まっても良いと諭す。しかし翌朝、マイケルはサラに「国に帰れ」と置き手紙を残し、監視役グロメクの目を感じつつ暗号が示した存在「π(パイ)」と接触するため郊外の農園へと向かうのだった。・・・


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東西冷戦の真っ只中、ソ連のKGB副長官の要職にあるクセノフ一家がアメリカへ亡命を企て、彼の証言からキューバに対しソ連がミサイルの搬入をしている事実が発覚する。キューバ危機の始まりであった。CIAは先のピッグス湾事件でキューバに対するコネをなくしていたため、フランス情報部のアンドレ・デベロウにキューバ潜入を依頼することとなる。・・・


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広告会社CEOのロジャー・ソーンヒルはホテルでの会合の最中、別の人物ジョージ・カプランに間違えられ、広壮な邸宅に拉致らてしまう。そこで待っていたタウンゼントという男は、彼をCIAのスパイのカプランと決めつけ、どこまで情報を嗅ぎつけたのかを教えろと迫る。ロジャーが人違いだと訴えてもお前の予定はすべて把握していると言って受け付けない。ロジャーがあくまで否定すると、男の手下たちが強引にバーボン1本ストレートで飲ませて酩酊させて、車に乗せ崖から転落させて殺そうとする。彼は辛くも逃れるがパトロール中の警官に逮捕されてしまう。顧問弁護士を呼んで、すぐに裁判が行われる。ロジャーは自分の証言を証明する為、警察を連れて邸宅を訪れると、昨日会った夫人は彼は酔って訪れてベロべロになるまで飲んで帰ったと嘘の証言をする始末。ロジャーはカプランを探し出して自分の無実を証明しようと母を連れて拉致された現場のホテルに戻る。しかしホテルの客室にカプランが宿泊している形跡はあっても当人を見た者は誰もいない。そのうえ従業員達は自分がカプランだと思っているらしい。そのうち昨日の手下たちが、迫ってきたのでホテルから逃走し、タウンゼントが国連で演説する予定と聞いたのを思い出すと、今度はタウンゼントを追って国連本部ビルへ向かう。ところが国連のロビーで会ったタウンゼントは、邸宅にいた男とは別の人物だった。2人が噛み合わない会話をしていると、そのタウンゼントの背中に手下の一人が投げたナイフが突き刺さる。ロジャーは殺人容疑者として新聞に写真入りで報道されてしまう。


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当時仏領のモロッコ・マラケシュへ息子連れで観光にきていたアメリカ人医師のマッケナ一家は、バスでフランス人ルイ・ベルナールと出会った。翌日、マッケナとホテルで知り合ったドレイトン夫妻と市場見学してると、ベルナールはベン・マッケナに「ロンドン、暗殺、アンブローズ・チャペル」という謎の言葉を残して暗殺される。その後、息子ハンクが一家に近寄っていたドレイトン夫妻によって誘拐されてしまった。警察に喋ると息子を殺すと言う脅迫の電話もかかり、警察には頼れないベン。「アンブローズ・チャペル」という言葉を頼りにロンドンに飛んだ夫妻は息子の捜索を開始するが、首相暗殺という巨大な陰謀に飲み込まれていった。・・・


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ニューヨークのクラブでコントラバスを弾くマニーは、妻ローズと共に貧しい生活を送っていた。妻のため歯の治療費$300を借りようと、マニーはローズの保険証書を持って共同生命保険のオフィスを訪ねる。しかし、そのオフィスに2度も強盗に入った男にマニーがそっくりだったため通報されて警察により連行されてしまう。・・・


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紅葉の季節を迎えたバーモント州のある小さな村。森の中でハリーという男の死体が見つかる。村では様々な理由で「自分がハリーを殺してしまったのでは?」と思い込む人物が何人もいたため、彼らはそれぞれの保身のためにハリーの死体を埋めたり掘り返したりすることになる。・・・


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1939年の秋。ソ連がフィンランドに軍事的要衝であるカレリア地峡の明け渡しを迫るが、フィンランドはその要求を拒否。交渉決裂を受けてフィンランドではソ連の侵攻への備えを進め、平凡な農夫マルティとバーヴォのハカラ兄弟ら多くの男たちを招集する。戦争の実感もないまま呑気に集まった男たちは、ろくに揃っていない武器や装備に不安を募らせる。そうこうするうちにソ連軍が国境線に侵攻し、いよいよ戦争が幕を開ける。・・・


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若く美しい妻マーゴの不倫を知った夫トニーは、彼女の殺害を企む。自分はマーゴの不倫相手マークとパーティへ出かけアリバイを作り、その間に大学時代の旧友の悪党スワン(偽名レズゲイト大尉)に妻を殺させようというのだ。だが計画は失敗、マーゴが逆にスワンをハサミで刺し殺してしまった。思わぬ展開に焦りを隠せないトニーは、実はマーゴが不倫をネタに脅迫されており、そのためにスワンを殺したというシナリオに変更する事にするのだが……。


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月面にある刑務所に収監されているアニマル・ボリスに40年ぶりにケーキを持った女性が訪れた。ボリスは40年前エージェントエージェントKに腕を落とされて捕まっていた。看守の目を誤魔化して彼女が中に入ると、ケーキからはボリスの体の一部の虫、攻撃兵器が飛び出してひと暴れ。ボリスは脱獄に成功した。
一方、地球ではエージェントJとKのコンビは、今日も奇想天外なエイリアンたちを監視し、その暴走を取り締まるべく奔走していた。そんな中、MIBの指揮官である部長Zが亡くなり、葬儀後、新部長には女性のOが就任する。ある日、Jは単独で事件を追うKを不審に思い、その真相を問い詰めるも全く取り合ってもらえない。その夜、KからJに電話があったが結局何も話してくれず、Jは電話を切ってしまった。翌日、Jは出社してKを探すが、どこにもKの姿が無い。更に上司Oからは「Kは40年前に亡くなった。」という理解不能な発言が飛び出す。混乱するJ。何者かが過去を書き換えたのか?そして時を同じくして、ボリスらボグロダイト星人の侵略が一斉に始まり、地球は未曽有の危機に陥る。一体Kの身に何が起こったのか?すべての謎を解き明かし地球の危機を救うため、Jは40年前の世界にタイムジャンプを試みる。・・・


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第1章『その昔…ナチ占領下のフランスで』
1941年、第二次世界大戦中のドイツ軍占領下のフランスの田園地帯。この地に赴任した「ユダヤ・ハンター」の異名をとるナチス親衛隊のハンス・ランダ大佐は、行方不明になっているユダヤ人一家の手がかりを得るために酪農家のラパディットを尋問する。床下にその一家が匿われていることを突き止めると、部下に命じて床板越しにマシンガンで皆殺しにさせるが、ただ一人、娘のショシャナだけは逃げ出すことに成功する。ランダは走り去るショシャナの背中に向けてピストルを構えるが、引き金を引く代わりに別れの言葉を叫ぶ。
第2章『名誉なき野郎ども』
1944年春、アルド・レイン米陸軍中尉はユダヤ系アメリカ人8名からなる秘密特殊部隊を組織していた。レインが部下に説明する任務とは市民にまぎれて敵地奥深くに潜入しドイツ人を血祭りにあげることであった。捕虜はとらないという方針の下、拷問を加えた上で殺害しレインの祖先でもあるアパッチ族の慣わしに倣って各員が100人のドイツ軍兵士から頭皮を剥ぐよう命じる。一方、ドイツ軍の間ではレインの部隊は「バスターズ」の名前で知れ渡っており、その活躍は生存者を通してアドルフ・ヒトラー総統にも伝えられえる。「ユダヤの熊」こと軍曹ドニーは、協力を拒むドイツ軍下士官をバットで撲殺する。レインは唯一の生き残りのドイツ兵の額に一生消えないハーケンクロイツの傷をナイフで刻んだ上で解放する。またバスターズはドイツ軍兵士でありながらゲシュタポ将校13名を殺害して監獄に入れられていたスティグリッツを救出して仲間に引き入れる。
第3章『パリにおけるドイツの宵』
1944年6月、パリ。ショシャナは亡くなった叔父夫妻から映画館の経営を引き継いだ、身寄りのないうら若き女性映画館主エマニュエル・ミミューという別人に成りすましていた。ショシャナに想いを寄せるドイツ軍狙撃兵フレデリックは、彼のイタリア戦線での活躍をプロパガンダ映画『国家の誇り』に仕立て上げたヨーゼフ・ゲッベルス宣伝相にショシャナを無理やり引き合わせて、映画のプレミア上映会にショシャナの劇場を使用するようゲッベルスを説得する。そのビストロでの会食の場に、ショシャナの家族を皆殺しにしたランダ大佐が現れショシャナは緊張する。ゲッベルスとの話し合いが済むと、ランダはショシャナ一人を残らせて彼女の生い立ちや劇場について尋問するが、最後までエマニュエルがショシャナだとは気付かない。ランダが立ち去ると、ショシャナは極度の緊張から解き放たれ一人静かに泣く。その後、家族を殺された復讐にプレミア上映会に集うナチス高官をニトロセルロース・フィルムを使って、劇場もろとも焼き尽くすことを思いつく。


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カナダ・ケベック市の敬虔な神父マイケル・ローガンは、ある夜、教会で召使いとして働くオットー・ケラーから2000$の強盗殺人を犯したとの告解を聞く。事件を担当するラルー警視は犯行時に犯人が法衣をまとっていたことを突き止め、マイケルに疑いがかかる。だが、マイケルはケラーの告白を他言することができない。そのうえ、犯行のあった夜にマイケルが国会議員の妻ルースと逢っていたことがわかり、警察からの容疑が深まってしまう。ルースはマイケルの無実を証明するために夫ピエール、検事、警視、マイケルらの前で、マイケルが聖職を志す以前の過去の恋を打ちあける。そして、事件の被害者であるヴィレット弁護士が、この過去の恋を材料にして2人を脅喝し続けていた事実も判明する。ヴィレットが殺害された晩は、その対策を相談するために2人は逢っていたのである。・・・


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2002年夏。準政府組織MIB史上最強のエージェントKが引退して5年。彼の跡を継ぎ、今やMIBでもエリート中のエリートになっていたJだったが、4年間続いたLとのコンビ解消後、誰と組んでも満足できなかった。そして勝手にニューラライザーで相方の記憶を消しては首にしてしまい、仲間からも疎まれて、やや孤立していた。やがて、Zからはパグ犬型エイリアンのフランクを相棒につけられてしまう。そんな中、ピザ屋の店主の殺人事件が発生。捜査にあたったところ、惑星ザルタとカイロス星人サーリーナが関わっているらしいことが分かった。この事件は25年前、Kが解決したはずの事件だった。真相を知っているのはKしかいない。Jは捜査のため引退した一般人となっているKを連れ戻しに向かう。Kことケビンは郵便局員をしても、相変わらずの偏屈ぶりだったが、Jの説得に応じてMIB本部へ向かい、復帰のためデニューラライザーで記憶を修復しようとする。しかし、同じ頃、セクシーな下着モデルに化けたサーリーナがMIB本部を襲い、瞬く間に占領してしまった。本部を脱出したJとケビンはデニューラライザーを探して旧友のもとを訪ねる。・・・


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